EPLAN株式会社 公式サイト

電気シンボルの標準化:IEC(新JIS)・NFPA・旧JIS比較

設計段階から積極的にグローバル化に対応!IEC(新JIS)と旧JISとNFPAの比較をご紹介!

旧JISの回路記号は日本の方言と言える独自の規格が含まれるため、 海外のエンジニアには理解しにくく、海外に売り込むには不利な要素と なってしまいます。 設計段階から積極的にグローバル化に対応して、どの国でも使えるような 回路図で設計し、海外市場でも受け入れられやすくすることが重要です。 当資料では、いくつかのシンボルを取り上げて、IEC(新JIS)と旧JISとNFPAの 比較をご紹介しています。 また、旧JISだと思って使用していたシンボルは実はNFPAのシンボルだった、 使っている旧JISのシンボルがNFPAと似ている、ということもあり、参考に NFPAのシンボルも掲載しています。 【掲載内容】 ■取り上げる規格 ■接点 ■スイッチ ■コイル・ソケット ※技術資料を無料プレゼント中!詳しくはダウンロードしてご覧ください。

関連リンク - https://blog.eplanjapan.co.jp/

基本情報

【その他の掲載内容】 ■ブレーカー ■ブザー・表示灯 ■ソレノイド・ブレーキ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

電気シンボルの標準化 IEC(新JIS)・NFPA・旧JISシンボルを比較

技術資料・事例集

おすすめ製品

取り扱い会社

Eplanは、電気設計から制御盤製造までのエンジニアリングプロセスをデータでつなぐソフトウェアを販売しています。 1984年にドイツで設立され、現在は世界50か国以上で事業を展開。 世界77,400社、52.5万人以上のユーザーに利用されています。自動車、機械・装置、制御盤、エネルギー、プロセス産業など、幅広い業界でEplanのソリューションが活用されています。 代表的な電気設計CAD「Eplan Electric P8」では、回路図を作成するだけでなく、部品情報や接続情報などを設計データとして一元的に管理。 設計の標準化・自動化や設計資産の再利用、さらに製造工程や他システムとのデータ連携へと活用を広げることができます。 電気設計を中心としたエンジニアリングデータをつなぎ、設計から製造まで一貫して活用できるエンジニアリングプラットフォームを提供することで、 製造業のエンジニアリングプロセス全体の効率化をサポートします。