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【導入事例】創業56年の老舗ソフトウェアベンダー、F-RevoCRMで10年間の安定稼働を実現
~1万行超のExcel管理からの脱却、OSSの自由度を活かした顧客管理の最適化~ F-RevoCRM導入企業様のインタビュー記事を公開いたしました。 今回は創業半世紀を超える企業様における、長期運用の実績についてご紹介しています。 ◆インタビューの詳細はこちら https://f-revocrm.jp/2026/01/interview_nichicom/ ◆導入企業様について 日本コンピューター株式会社様は、「保健」「福祉」「介護」に特化したシステムの企画・開発を行う創業56年を迎える老舗ソフトウェアベンダーです。グループ会社が運営する幼稚園・保育園向けの写真販売・事務支援サービスにて、膨大な顧客情報をExcelで管理していましたが、データが1万行を超えると動作が重く、管理が困難な状況に直面していました。 ◆こんな課題をお持ちの企業様必見 ・Excelでの顧客管理に限界を感じている ・自社の要件に合わせてカスタマイズしたい ・オンプレミス環境でセキュアに運用したい ・長期的に安定して使えるCRMを探している
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【導入事例公開】日本食研とシンキングリードが統合型顧客管理システム「F-RevoCRM」をベースに次世代営業支援アプリ「ebiss」を共同開発
シンキングリード株式会社が大手食品メーカー、日本食研ホーディングス株式会社とF-RevoCRMをベースにした営業支援アプリ「ebiss」を共同開発しました! ■創業52年来、順調に業績を伸ばし続けている日本食研が、なぜシンキングリードとタッグを組み、「ebiss」を開発することになったのか ■「“日本食研の営業スタイルを変えていくため」にシンキングリードが提案したこととは 日本食研ホールディングス株式会社が挑む営業大改革。業界屈指の「販売力」と「商品力」を誇る日本食研ホールディングス株式会社が営業改革にとりくむ理由とは?営業支援アプリ「ebiss」の開発経緯を一挙公開! ▼共同開発インタビュー記事はこちら https://www.thinkingreed.co.jp/services/interview_nihonshokken/ ▼Youtube動画でみたいかたはこちら https://youtu.be/w7t9AOabHxw
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【オンラインセミナー】最新事例から学ぶ F-RevoCRM活用方法 「顧客視点」を取り入れた社内業務管理の考え方
こんな方におすすめのセミナーです! ●社内業務の管理面でお悩みがある方 ●自社業務に合うシステムを探されている方 ●OSS版のF-RevoCRMを既に利用されている方 -------- 本セミナーでは、「顧客視点」を取り入れたF-RevoCRMの最新事例と活用方法をご紹介します。 現在、自社のビジネスモデルを顧客との関わりが重要となるサービス提供型ビジネス(SaaS等)に転換する企業が増えていることから、社内業務の管理が以前より難しくなったというご相談が増えています。このような状況に対し、「顧客視点を取り入れたF-RevoCRMでの社内業務管理」が解決手段の一つとなり得ると考えたため、この度の最新事例紹介セミナーの開催に至りました。
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【オンラインセミナー】徹底解説!F-RevoCRM
こんな方におすすめのセミナーです! 【F-RevoCRM未導入の場合】 ・ F-RevoCRM、またはCRMを検討している ・ F-RevoCRMのOSS版と有償版のどちらを利用するかで決めかねている 【F-RevoCRM導入済みの場合】 ・ F-RevoCRMを導入したけど使いこなせていない ・ 現場の人にもっとF-RevoCRMを活用してほしい -------- 本セミナーでは、統合型顧客管理システム「F-RevoCRM」の機能とサービスについてご紹介します。 本セミナーにご参加いただくことでF-RevoCRMの有償版と無償版の違いやサービス内容がご理解いただけます。 上記以外にも、意外と知られていないF-RevoCRMの便利機能や、普段登壇しない取締役CTO松田によるQAタイムなど、 F-RevoCRM導入をご検討中の方はもちろん、既に無償版を活用いただいている方でも参考にしていただけるような内容をご用意しています。 実際にF-RevoCRMのデモを用いてご紹介しますので、少しでもご興味ある方はぜひお気軽にお申し込みください。
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【Webセミナー(無料)】中小企業の経営視点から考えるデジタルトランスフォーメーション(DX) ~クラウド化とCRM導入による企業の競争力、生産性向上とは~
■ このような方におすすめ ・ DXを検討しているが何から取り組めばいいか分からずお悩みの方 ・ 社内で無駄な業務が多いと感じられている方 ・ クラウドの仕組みが良く分かっていない方 -------- 現在、デジタルトランスフォーメーション(以下、DX)が多くの企業から注目され、今後もさらに重要性が高まっていくことが予想されます。 各企業がDXを実現すべく様々な取り組みを進める一方、中小企業では人材が不足していることもあり、なかなか進んでいないのが現状です。このような状況下でもDXの課題に取り組むには、社員一人一人が業務効率を上げ、生産性を向上させていく必要があります。 ここでポイントとなるのが「クラウド化」です。業務効率向上や情報共有など、企業の生産性向上においてクラウドは非常に重要な役割を果たします。 本ウェビナーでは、数多くの企業様に対し生産性向上のご支援を行ってきたシンキングリードとクラウドサービスに精通しているNTT東日本が、「業務効率化・生産性向上」と「クラウド化」に焦点を当て中小企業のDX実現に向けた取組み方や考え方についてご紹介します。
シンキングリード株式会社について
東京本社、大分オフィス
『ビジネスを、もっとスマートに!』
OSSベースのCRM「F-RevoCRM」の開発元として、企業のDX化・業務改善を支援する会社です。 製造業の保守・アフターサービス部門が抱える、顧客ごとの設備情報や修理履歴の属人化、点検・修理対応の紙管理、現場と事務所間の連携遅れといった課題に向き合い、 単なるシステム導入に留まらない「スマートビジネス」の実現を提唱しています。 業務整理からシステム構築、保守フェーズ、内製化支援まで一貫してご支援できるのが弊社の強みです。 パッケージの制約にも、特定ベンダーへの依存にも縛られない、貴社に合ったシステム運用を実現します。







