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箱の適切な紙厚と紙厚で変わる箱の単価

箱の紙厚は大事なポイント!紙の厚みに纏わる話を知っておいて損はありません

WEBでのお見積り依頼を受ける時、当社では製造仕様がおおよそ 確定している場合は詳細を書き込んでいただく項目があります。 それは箱のサイズ(幅、奥行き、高さ)、形状、原紙の種類、紙の厚さ、 印刷仕様、表面加工、箔押し等の付加加工、ロット数等を ご記入いただくのですが、この中でも分かりづらいのが紙厚かもしれません。 一般的に紙の厚みと言われても、1ミリに満たない厚みを計るのには、 定規では測れないのでマイクロメーター等の計測器を使わなければ、 正確な厚みは測れませんし、逆に0.1ミリ誤差があると、同じ品種でも 厚みの違う別の原紙となってしまうのです。 大きい箱は厚い紙、小さい箱は薄い紙くらいの認識で問題はないのですが、 厚い紙でも厚みの種類は多くあり、番手が一つ上がる、下がるで単価が 変わるので、紙の厚みに纏わる話を知っておいて損は無い!というお話を しようと思います。 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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オリジナル化粧箱・パッケージを製作する際に知っておくべきコスト比較 

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ケイパックは一言で言うと『箱屋さん』です。 紙器・パッケージを中心に、製造販売を営む総合パッケージメーカーとして、企画・デザインから加工・製函まで一貫対応できる設備を有しています。 パッケージの製作を通して、これまでオルファ様・アース製薬様・ユーグレナ様をはじめとする大手企業様から個人事業主様まで幅広いお客様とお付き合いしてきたノウハウを活かし、皆様のご要望に合った紙器を、常に安定した品質でのお届け致します。 【顧客第一主義】 顧客第一主義をモットーに『常にお客様の視点に立って物事を考える』という事を徹底しております。   【製造に精通した営業スタッフ】 工場併設の会社ですので、営業スタッフも日常的に工場スタッフとの打合せ・製造立会いを行ったりしており、大手の印刷会社さんとは違った実際の製造工程にそった提案やプロデュースが出来ると自負しております。   【スピード感のある対応力】 営業スタッフは製造を熟知しておりますので、初期段階より的確なヒヤリングを行います。よって、最小の打合せ回数にてご満足頂ける内容確認を得る事ができますので、最終OK確認迄のトータル時間がとても少なくすみます。