目に見えない空間情報を可視化する@mapper
温度・明るさ・Wi-Fi電波強度を“空間データ”として記録する新しい計測ツール
空間に広がる温度・湿度・照度・電波強度などを、位置情報とともに3Dで可視化。 「どこが暑いか」「どこが暗いか」「どこで通信が弱いか」を立体的 かつ くまなく把握できます。
基本情報
【現在開発中】 ※ スペックは変更となる可能性がございます。 1. 3D点群情報に温度・湿度情報を重畳して表示 2. 3D点群情報に照度情報を重畳して表示 3. 3D点群情報にWiFi電波強度情報を重畳して表示
価格帯
納期
用途/実績例
【現在開発中】 ※ 製品のスペックは変更となる可能性がございます。 1. 温度分布の把握と空調効率の改善:冷暖房の効きムラを3Dで確認し、空調バランスを定量的に最適化。 2. 照度マッピングによる作業環境改善:明るさの偏りを可視化し、照明配置や省エネ計画に活用。 3. Wi-Fi電波のカバレッジ診断:電波の強弱を空間的に表示し、通信品質の改善ポイントを即発見。
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カタログ(1)
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【2026年7月29日(水)〜31日(金)】イプロスAI 2026 夏に出展します
2026年7月29日(水)〜31日(金)に有明GYM-EXで開催される「イプロス AI 2026 夏」において、フィジカルAI・ロボットゾーンのパナソニックアドバンストテクノロジーのブースにて「@mobi」「@fleet」「@mapper」「@seguro WES」を出展します。展示を通じて、AI・DX分野における弊社ソリューションと技術力を広くご紹介します。皆様のご来場をお待ちしております。
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“持って歩くだけ”で広範囲を3D化 「かんたん3D空間スキャナー @mapper」発売
誰でも扱えるハンディ型3Dレーザースキャナ 「@mapper」 を2026年2月24日に発売いたしました。 @mapperは、当社の自律移動ロボット開発で培ったSLAM技術を活用し、専門知識がなくてもブレや歪みの少ない高精度3Dスキャンを可能にするデバイス です。 ※ SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)とは、センサー情報を用いて、機械やロボットが「自分の現在位置を推定しながら、同時に周囲の地図を作成する技術」のことです。 ■ かんたん操作 不整地での自律移動で鍛えた独自開発のSLAM技術を搭載。 振動に強いため初心者でも安定したスキャン結果が得られ、測量や3D点群の専門知識は不要です。 ■ 広範囲スキャン 歩いて移動するだけでスキャン可能。最大到達距離は 60m。 高層ビルや大規模工場など、広範囲を短時間で計測できます。 ■ 現地で作業完了 取得データはリアルタイムに3D点群化。 後処理は不要で、その場でUSBメモリに保存して取り出すことができます。 現地作業だけで計測が完結するため、再訪や追加計測の手間がありません。
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【2025年12月3日(水)〜6日(土)】2025 国際ロボット展(iREX2025)に出展します
12月3日(水)から6日(土)の4日間、東京ビッグサイトにて開催される「2025 国際ロボット展(iREX2025)」において、パナソニックアドバンストテクノロジーの革新的な技術と製品を展示いたします。 「自律移動ロボット向けキーソフトウェア&デバイス」と題しまして、豊富な導入実績や手厚いサポートで現場の自律移動を加速するソフトウェア、デバイスをご紹介しています。 ぜひ、革新的な技術や製品を直接ご覧いただき、未来のソリューションをご体感ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 今回の展示では、以下のソリューションを紹介します: 【新バージョン】@mobi – 自律移動ロボット向けソフトウェアパッケージ、『自律移動ロボット』 を短期間で実現 【中継機発売】@seguro wes – 機能安全対応 無線非常停止デバイス、無線化と安全性を両立 【新製品】@mapper – かんたん点群取得デバイス、現場3D空間の見える化を実現 【出展ブース情報】 パナソニックホールディングス(東7ホール ブース番号:E7-34)
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車載ソフトウェアや IoT、ロボティクス技術を活用したデバイスやシステム、サービスの開発を得意とする設計会社です。 ソフトウェア開発力を武器に先行的な研究やプロトタイプの開発から量産開発までトータルで対応しています。 私たちの取り組みの原点は「お客様企業の求める価値を実現すること」。 この思いを胸にお客様とともに安心・安全で快適・便利な社会を実現します。







