大規模構造物向けデジタルアーカイバ @mapper
精密かつ簡単スピーディにデジタルアーカイブが可能に!(試作品を無料貸出中)
@mapperは空間を“そのまま”残すことができます。 写真では残せない、文化財の質感や形状を、三次元の数値データとして忠実に記録します。 ※ 試作品を無料で貸出可能です。お気軽にお声がけください。
基本情報
■試作仕様 3Dデータ形式: pcd / ply / e57 3Dデータサイズ:最大3.5Gbyte(20分計測) 計測可能範囲: スキャン範囲 60m、合計範囲には制限なし 移動誤差: 移動による誤差 平均5mm 稼働時間: 約2時間(満充電時) 重量: 2.5kg (コントローラ、付属品除く) ※ 試作品の仕様です。予告なく変更となる可能性があります。
価格帯
納期
用途/実績例
【現在開発中】 ※ スペックは変更となる可能性がございます。 ・文化財・建築物の記録 ・自然・地形資源のアーカイブ ・教育・研究での教材活用 ・都市景観の定期記録 ・事故・災害現場の復旧用スキャン
関連動画
カタログ(1)
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“持って歩くだけ”で広範囲を3D化 「かんたん3D空間スキャナー @mapper」発売
誰でも扱えるハンディ型3Dレーザースキャナ 「@mapper」 を2026年2月24日に発売いたしました。 @mapperは、当社の自律移動ロボット開発で培ったSLAM技術を活用し、専門知識がなくてもブレや歪みの少ない高精度3Dスキャンを可能にするデバイス です。 ※ SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)とは、センサー情報を用いて、機械やロボットが「自分の現在位置を推定しながら、同時に周囲の地図を作成する技術」のことです。 ■ かんたん操作 不整地での自律移動で鍛えた独自開発のSLAM技術を搭載。 振動に強いため初心者でも安定したスキャン結果が得られ、測量や3D点群の専門知識は不要です。 ■ 広範囲スキャン 歩いて移動するだけでスキャン可能。最大到達距離は 60m。 高層ビルや大規模工場など、広範囲を短時間で計測できます。 ■ 現地で作業完了 取得データはリアルタイムに3D点群化。 後処理は不要で、その場でUSBメモリに保存して取り出すことができます。 現地作業だけで計測が完結するため、再訪や追加計測の手間がありません。
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【2025年12月3日(水)〜6日(土)】2025 国際ロボット展(iREX2025)に出展します
12月3日(水)から6日(土)の4日間、東京ビッグサイトにて開催される「2025 国際ロボット展(iREX2025)」において、パナソニックアドバンストテクノロジーの革新的な技術と製品を展示いたします。 「自律移動ロボット向けキーソフトウェア&デバイス」と題しまして、豊富な導入実績や手厚いサポートで現場の自律移動を加速するソフトウェア、デバイスをご紹介しています。 ぜひ、革新的な技術や製品を直接ご覧いただき、未来のソリューションをご体感ください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 今回の展示では、以下のソリューションを紹介します: 【新バージョン】@mobi – 自律移動ロボット向けソフトウェアパッケージ、『自律移動ロボット』 を短期間で実現 【中継機発売】@seguro wes – 機能安全対応 無線非常停止デバイス、無線化と安全性を両立 【新製品】@mapper – かんたん点群取得デバイス、現場3D空間の見える化を実現 【出展ブース情報】 パナソニックホールディングス(東7ホール ブース番号:E7-34)
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車載ソフトウェアや IoT、ロボティクス技術を活用したデバイスやシステム、サービスの開発を得意とする設計会社です。 ソフトウェア開発力を武器に先行的な研究やプロトタイプの開発から量産開発までトータルで対応しています。 私たちの取り組みの原点は「お客様企業の求める価値を実現すること」。 この思いを胸にお客様とともに安心・安全で快適・便利な社会を実現します。







