カーボン炉
カーボン炉
小型カーボン炉は、全グラファイト構造により低酸素雰囲気を維持しながら、常用2800℃・最高3000℃級の超高温処理が可能で、炭素材料の高結晶化や超高融点材料の焼結に適した電気炉です。
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連載スタート:小型カーボン炉の実力
小型カーボン炉の実力を、現場目線で解説!課題やメリットなどもご紹介
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連載Part2:小型カーボン炉の開発背景
研究現場の課題や、解決の方向性、コンセプトなどをご紹介!
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連載Part3:小型カーボン炉の原理
なぜ極低酸素&3000℃級が可能か!小型カーボン炉の原理を解説します
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連載Part4:小型カーボン炉の主な用途
高温材料の合成・焼結や炭素系材料の高結晶化に!主な用途例をご紹介
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連載Part5:小型カーボン炉の主な用途
装置仕様と構成について紹介!装置サイズはさらに大型機にも対応可能
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なぜ低酸素・超高温が実現できるか_小型カーボン炉
長年のシール設計・加工精度・組立手順により微小リークを抑制!長時間運転でも低O2をキープ
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小型カーボン炉
酸素濃度を極限まで低減でき、酸化を防止!炭素材料の結晶化度向上により、寿命や性能を大幅アップ
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カーボン炉|極低酸素×3000℃級×真空置換で再現よく
前処理~本焼成を1台で。研究〜少量量産の温度レシピ出しに好適
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カーボン炉による耐熱部品の焼成|航空宇宙向け
極低酸素環境で、耐熱部品の品質と性能を向上
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カーボン炉|研究機関向け
極低酸素環境で、新材料開発を加速。
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カーボン炉による高密度化|セラミックス向け
極低酸素環境と高温加熱でセラミックスの高密度化を実現
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カーボン炉|粉末冶金向け
極低酸素環境で精密成形をサポート
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