リチウムイオンバッテリの発煙発火リスク検証サービス※技術資料進呈
発煙発火リスクを可視化し、事故対応の負担軽減に貢献。事故要因や試験事例をまとめた資料とリスク確認チェックリストを進呈中
当社は、リチウムイオンバッテリの発煙発火リスクを事前に評価し、 事故発生時の回収コストや調査費用、ブランドイメージ低下の抑制に貢献する 『発煙発火リスク検証サービス』を提供しています。 釘刺し・圧壊・加熱限界・過充電・外部短絡による発火試験をはじめ、 保護回路検証や放置可能期間の算出にも対応。 評価結果に対する見解の提示に加え、培ってきたノウハウを活かした 改善提案、次のステップの評価提案、不具合解析までサポートします。 【こんな方におすすめです】 ■バッテリの発煙・発火の原因がわからない ■バッテリの発煙・発火リスクを把握し、事故を未然に防ぎたい ■発煙発火事故による、回収・リコールコストや調査費用を削減したい ■製品に搭載するバッテリの焼損防止策を検討している ■複数メーカーのバッテリや海外製バッテリの品質を確認したい ※技術資料「リチウムイオンバッテリの発煙発火事例から学ぶ品質リスク対策」と 「品質リスク確認チェックリスト」を無料進呈中。 <カタログをダウンロード>より、すぐにご覧いただけます。
基本情報
【掲載内容|リチウムイオンバッテリの発煙発火事例から学ぶ品質リスク対策】 ◎リチウムイオンバッテリの構造と特徴 ◎市場での発煙発火リスク ◎PSE認証試験項目では確認できない発煙発火リスクの検証方法 ◎事例のご紹介(釘刺し試験、加熱限界試験、OV充電禁止保護確認) ◎発煙発火リスク低減への取り組み
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
関連動画
カタログ(13)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
ユーロフィンFQL株式会社は、株式会社富士通研究所の分析部門、富士通株式会社の品質保証部門を前身とし、材料分析、信頼性評価、安全性評価、故障解析にとどまらず、サプライヤ品質管理、製造工場の監査など製品品質の向上のための活動を長きにわたり行ってきました。また、品質にかかわるヒトの育成・教育支援、品質管理・製品含有化学物質管理システム・ソフトウェア開発プロセスの構築・改善支援など、品質を担う組織の課題解決にも貢献します。 ■信頼性評価・環境試験 各種信頼性評価、二次電池・電源等の発煙・発火等の安全性検証。耐候性・ガス腐食等の特殊環境の評価 ■故障解析 電子部品・機器の故障解析や、材料に関連した特性確認、不具合の詳細解析 ■品質関連システム・プロセス構築・改善支援 QCD(Quality:品質、Cost:コスト、Delivery:納期)目標達成に向け、CMMIやAutomotive SPICEといったモデルを用い、開発プロセスの改善をご支援 ■品質関連教育 『組織を活性化したい』『品質マインドを醸成したい』『新入社員の品質教育を行いたい』などなど、課題に応じた教育プログラムをカスタマイズ



















