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【分析事例】リチウムイオン二次電池電極材料の評価

正極合剤の各種部材の分散の評価

SSRM(走査型広がり抵抗顕微鏡法)を用いてリチウム二次電池の電極材料の抵抗測定を行うことが可能です。抵抗値の異なる部材で構成されている電極合剤では、各種材料の混合具合また電気的活性、不活性の活物質の確認が出来る可能性があります。また、AFM等の形状測定、元素分析等を併用することで総合的な評価が可能です。

関連リンク - https://www.mst.or.jp/casestudy/c0219/

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二次電池の分析です

【分析事例】リチウムイオン二次電池電極材料の評価_C0219

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